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最終更新2016.11.19


更新情報
・20161119 2016年度シンポジウム案内掲載
・20161105 2016年度第2回研究会レポート掲載
・20160822 2016年度第2回研究会掲載
・20160822 2016年度特別研究会ネット掲載記事紹介
・20160806 2016年度特別研究会レポート掲載,2016年度活動報告ページ作成
・20160627 2016年度特別研究会掲載
・20151117 2015年度シンポジウム掲載

おしらせ

○平成28年9月21日に行われた、2016年度第2回研究会 「防災都市づくり推進計画の改定 」は活動報告のページに移動しました。

○平成28年7月17日に行われた、2016年度特別研究会 「熊本地震の実相報告と 復興への手がかり 」は活動報告のページに移動しました。

○平成27年12月5日に行われた、2015年度シンポジウム 「特定路線整備と不燃化特区 」は活動報告のページに移動しました。

○平成27年3月20日に行われた、2014年度第3回研究会「復興まちづくりの主体をつくる」は活動報告のページに移動しました。


2016年7月17日(日)に行われました特別研究会の記事が「HOME’S PRESS」というWEB情報媒体に掲載されました。

巨大地震頻発に襲われた熊本で起きたこと、続いていること
                  住まいと街の解説者 中川寛子

HOME'S PRESS(株式会社:ネクスト)
記事URL:http://www.homes.co.jp/cont/press/buy/buy_00531/
掲載日時:2016年 08月09日 11時07分

上記記事が見られない場合はこちら(再掲許可をいただきました)

2016年度シンポジウム
   「熊本地震をみて首都直下地震への備えを考える」 

  
熊本地震について、事前の備え、被害の状況、復旧復興への道筋について、熊本大学減災型社会システム実践研究教育センター所長の松田泰治教授から報告を聞く。教授は、土木学会西部支部が組織した「熊本地震災害緊急調査団」の団長を務めている。
  パネルディスカッションでは、り・らいふ研究会の中林一樹理事長(明治大学政治経済学研究科・危機管理研究センター特任教授)コーディネートにより、基調報告者に加えて、現に熊本の復興に取り組んでいるコンサルタント及び東京都都市整備局の理事にご参加いただき、首都直下地震への備え及び事前復興の取り組みを議論する。
  今回は、多様な立場から防災やまちづくりに携わる一般参加者の体感としての発言を、いつにも増して多く期待したい。もって、多くの検討の場や現場で、近い将来発生の可能性が高いとされる首都直下地震への備えの資となることを願う。

講師

基調報告     松田泰治熊本大学教授
コーディネーター 中林一樹り・らいふ研究会理事長
パネリスト    奥茂謙仁且s浦ハウジング&プランニング東京事務所副所長
           佐藤伸朗東京都都市整備局理事  

開催日時
  2016年12月10日(土)
  14時30分〜17時30分

会場
 
旭化成ファミリーホール
    
西新宿1−24−1 エステック情報ビル9F



資料代
   
一般:1000円  会員・学生:500円  賛助会員:無料

参加申込み
 
参加を希望される方は、12月7日(水)までに、「り・らいふ研究会事務局」までにメールにてお申込みください。お申込みにあたっては、@氏名A所属B電話番号をご明記(様式自由)ください。
お問い合わせ、お申込み、E−mail relife@relife.or.jp まで

 
チラシはこちら(PDF272KB) 




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