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最終更新2017.5.29


更新情報
・20170529 二本木復興まちづくり 第1回勉強会報告掲載
・20170419 2017年度第1回研究会掲載
・20170204 2016年度シンポジウム報告掲載
・20161119 2016年度シンポジウム案内掲載
・20161105 2016年度第2回研究会レポート掲載
・20160822 2016年度第2回研究会掲載
・20160822 2016年度特別研究会ネット掲載記事紹介
・20160806 2016年度特別研究会レポート掲載,2016年度活動報告ページ作成

おしらせ

○平成28年12月10日に行われた、2016年度シンポジウム 「熊本地震をみて首都直下地震への備えを考える」は活動報告のページに移動しました。

○平成28年9月21日に行われた、2016年度第2回研究会 「防災都市づくり推進計画の改定 」は活動報告のページに移動しました。

○平成28年7月17日に行われた、2016年度特別研究会 「熊本地震の実相報告と 復興への手がかり 」は活動報告のページに移動しました。

○平成27年12月5日に行われた、2015年度シンポジウム 「特定路線整備と不燃化特区 」は活動報告のページに移動しました。


二本木復興まちづくり 勉強会第1回

□日 時:平成29年5月19日(金)午後7時半〜午後9時
□場 所:くまもと森都心プラザ6階 D会議室
□出席者:地域の方:11名、り・らいふ研究会:5名

報告はこちら(PDF221KB) 

2017年度第1回研究会
   「生活圏民主主義の可能性」
       〜新宿区の事前復興まちづくりをめぐって〜

  
早稲田大学佐藤滋研究室は、平成18年から毎年新宿区と協働して、同区内各地区において「協働復興模擬訓練」を行ってきました。熊本地震からの復興まちづくりのたどたどしい歩みを見るにつけ、このような取り組みの重要性を痛感します。「住民主体のまちづくり」が唱えられ始めてから久しいのですが、私たちは同時に、都市における「住民主体」という概念がいかに不確かなものであるかを見てきました。
  佐藤滋先生は、ここにどのような展望をお持ちなのでしょうか。
  1997年9月、り・らいふ研究会の設立記念シンポジウムでの基調講演をお願いして以来、先生には多大なご指導をいただいてきました。先生は、本年3月、早稲田大学を退任されましたが、今後はさらなる深い研究生活を送られることと期待しています。今後の変わらぬご指導をお願いしたいとの願いを込めて、ご講演をお聞きしたいと思います。

講師

   佐藤 滋氏

開催日時
  2017年5月15日(月)
  18時30分〜20時30分

会場
 
旭化成ファミリーホール
    
西新宿1−24−1 エステック情報ビル9F



資料代
   
一般:1000円  会員・学生:500円  賛助会員:無料

参加申込み
 
参加を希望される方は、5月11日(木)までに、「り・らいふ研究会事務局」までにメールにてお申込みください。お申込みにあたっては、@氏名A所属B電話番号をご明記(様式自由)ください。
お問い合わせ、お申込み、E−mail relife@relife.or.jp まで

 
チラシはこちら(PDF156KB) 




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