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最終更新2015.03.04


更新情報
・20151117 2015年度シンポジウム掲載
・20141112 2014年度第3回研究会案内掲載
・20141112 2014年度シンポジウム掲載
・20140908 2014年度第2回研究会案内掲載
・20140425 2014年度第1回研究会案内掲載

おしらせ

○平成27年3月20日に行われた、2014年度第3回研究会「復興まちづくりの主体をつくる」は活動報告のページに移動しました。

平成26年12月6日に行われた、2014年度シンポジウム「木密地域不燃化10年プロジェクトと これまでのまちづくり実践  」は活動報告のページに移動しました

○平成26年9月29日に行われた、2014年度第2回研究会「防災まちづくりと密集市街地の改善 」は活動報告のページに移動しました。

○平成26年5月22日に行われた、2014年度第1回研究会「協働復興模擬訓練から事前復興へ」は活動報告のページに移動しました。




2015年度シンポジウム
   「特定路線整備と不燃化特区」
     〜補助172号線をフィールドとして〜  ご案内

  東日本大震災をきっかけに、木造住宅密集市街地の防災都市づくりを加速するために、東京都は不燃化10年プロジェクトを進めている。東京都の呼びかけに応じて、環7沿線周辺区部では、防災都市づくりの推進を目指した取り組みを進めている。木造密集市街地の最大の課題である都市火災対策として、防災都市づくり推進計画で目指してきた延焼者団体の形成を火災危険度の高い防災生活圏で「特定路線」として整備するとともに、密集市街地の防災まちづくりを不燃化特区で進める。最も積極的に取り組んでいる豊島区を事例に、現地見学とその推進方策と可能性について、現場からの報告を踏まえて、討論する。 

次第

12:30 西武池袋線椎名町駅北口集合 現場視察
14:00 各自ディスカッション会場へ移動
15:00 ディスカッション
コーディネーター
    中林一樹氏(明治大学特任教授・東京都防災会議地震部会副部会長)
パネリスト
    藤崎哲郎氏 (東京都防災都市づくり課 防災都市づくり企画調整係長)
    鮎川傑氏 (豊島区沿道まちづくり担当課長)
    林和馬氏 (鰍tRリンケージ密集市街地プロジェクトマネージャー)

開催日時
 
 2015年12月5日(土)
  12時30分〜17時00分

会場
  12:30 現場視察
 豊島区長崎1〜5丁目
          西武池袋線椎名町駅北口集合

 
 15:00 ディスカッション 旭化成ファミリーホール
    西新宿1−24−1 エステック情報ビル9F

 

資料代
   当日ディスカッション会場にてお願いします。
     ※現地視察のみの方は現地で事務局員に

     一般:1000円  会員・学生:500円  賛助会員:無料
     (現地視察・ディスカッションの単独参加も同額)

参加申込み
 
参加を希望される方は、次の申込書により、12月2日(水)までに「り・らいふ研究会事務局」までお申込みお願いします。なお、現場視察及びディスカッションの双方または単独の申し込みができます。ただし、現場視察は諸般の事情から先着30名様にさせていただきますのでご了解お願いします。
 お申し込みは、必要事項明記であれば様式は自由です。また、終了後に懇親会(会費3000円程度)の開催を予定していますので、こちらも是非ご参加ください。
お問い合わせ、お申込み、E−mail relife@relife.or.jp まで

 
チラシはこちら(PDF205KB) 




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